波動研究センター(ニュースキャン東京)は健康スタジオ内に併設

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ロシアの宇宙飛行士の健康管理のために開発された ニュースキャンSWⅡ の

原理は、MRIとよく似ています。

 

MRIMagnetic Resonance Imaging )は磁気の共鳴を画像にイメージするもので、

ニュースキャンは夫々の細胞のもつ波動の共鳴を捕えてイメージさせるものです。 
また更に、MRIとは異なり正常な人の波動を体内に送り込み、共鳴させます。

(ニュースキャンSWⅡは医療機器ではありません) 

 

   

 

 衣服を着たままヘッドフォンを装着するだけで体の周波数状態をスキャンします。
臓器標本、微生物・寄生虫、アレルゲンの情報を得ることができ、

  

 

 

また自分に合ったパワーストーンや薬草のエネルギーを持ち帰ることもできます。

また更に、全体の、或いは臓器など部位のオーラの状態も画像で確認できます。

 

エネルギー転写水
ボトルにパワーストーンなどのエネルギーを転写
オーラ
血管のオーラ


 

 

ニュースキャンSWⅡは量子のバイオレゾナンス(生命の共鳴~波動共鳴の意味)を利用した周波数による健康管理を目的とします。

日本では医療機器として認められていませんが、ドイツではバイオレゾナンスの量子機器を導入している病医院は約6000もあります

( 東京23区では2017年8月現在37の先進的病医院で導入済)

 

人間の体の器官は、それぞれ固有の周波数を持っています。

部位に乱れた周波数があれば、その部位の正しい周波数に共鳴させて、それぞれの部位がそれを記憶して周波数を整えていきます。

胃、心臓、肺、骨、皮膚、リンパ、血管・・・

 

①リサーチでは、ヘッドフォンで最大620の部位の波長を読み取り、健康状態をチェックします。


②メタセラピーでは、負荷がかかり乱れた波動の部位に対しては正常な波動(超低周波)をベッドフォンから送り込み、器官の波動を共鳴させることで健康維持(波動調整)していくことを目的としています。

 

 

人間の体は平均で37兆2000億の細胞を持っているといわれています。
それは、骨、皮膚、筋肉、血液、リンパ管・節、結合組織などです。

細胞は、周りにごく弱い電磁波を放出しています。

 

また体の中の微生物や寄生虫もそれぞれ固有の周波数を持ちます。

 

この電磁の放射は細胞の構造の情報を含んでいます。

臓器や骨、皮膚などの細胞の集合も、すべての組織は結合組織で結ばれていて、それぞれが正しく情報をやり取りすべく、情報交換をしています。

 

完璧な健康とは、細胞間の情報交換が完璧なことを意味します。

この細胞の周波数が乱れると器官自体の疲労・ストレスだけでなく、他の気管にも悪影響を与えていきます。

細胞と細胞を繋ぐ結合組織の量と質の環境が、健康維持に大きく影響します。

 

人間の組織、臓器、器官が発する周波数は、下記の表に相当します。


ニュースキャンSWⅡは、

臓器や骨の放つ周波数から未来の健康を予測します。



結合組織の重要性

 

皮膚、骨、内臓の器官などの組織は、すべてが結合組織で結ばれています。また器官と器官も結合組織で結ばれています。

このホームページ内の「施術メニュー」のコースで様々の健康促進コース、美容コースを提案させていただいていますが、そのほとんどに疎性結合組織や線維芽細胞がセラピーの対象項目になっています。対象項目約620の中でこれだけ使用される項目はありません。
 
前述したように、すべての組織は結合組織で結ばれていて、それぞれが正しく情報をやり取りすべく、情報交換しています。
疎性結合組織 は、細胞結合の基礎であり、ムコ多糖生成、美顔、ヒアルロン酸効果、関節痛、コラーゲン生産に関与します。
線維芽細胞 は、結合組織を作る細胞であり、コンドロイチン硫酸A、コラーゲン、ヒアルロン酸、エラスチンなどを合成し、細胞の周りに分泌します。
ヒアルロン酸やコラーゲンというと美容・美肌を思い浮かべますが、ヒアルロン酸・コラーゲンともに37兆の細胞を結合させている体の基礎物質です。特に血管、軟骨、骨、肌、目、脳の健康維持にとっては必須の物質です。

これらヒアルロン酸、プロテオグリカン(コンドロイチン硫酸A、ヘパリンなど)、エラスチン他はまとめてムコ多糖と呼ばれています。

目や脳はそのほとんどがムコ多糖でできていますが、加齢とともに減少し、50歳では平均で約55%にまで減少してしまいます。
人間の体の60%~70%は体液であるとはよく言われることですが、それは若い時のことなのです(14歳で約75%、30歳で約65%)。
人間が必要とするビタミン・ミネラルなどの栄養素は、この結合組織であるムコ多糖に一時保管され逐次必要に応じて配給されます。
どんなに栄養素を摂っても、ムコ多糖が減少しては栄養素の貯蔵は不充分で、免疫力も上がらないのです。

 

当店では、ニュースキャンSW2においてはこれらの生産を上げるために結合組織をセラピーしますが、やはりその材料の摂取がなければ増やすことができません。ムコ多糖を直接摂取することをお勧めします。
 
ムコ多糖について質の高いオンリーワン製品をご紹介しています。
 ご興味があり資料をご希望の方は、こちらより 資料のご請求 をお願いします。

https://newscan.jimdo.com/ムコ多糖-資料請求/(サンプルとムコ多糖解説の小冊子を差し上げています)

 



2015年8月28日付の日本経済新聞によると、2013年における日本人の健康寿命(一人で自立して生活できる年齢)の平均は男性が71.11歳、女性が75.56歳とあります。
この時の寿命が男性は80.21歳女性は86.61歳ですから、男性は9.1年、女性は11.05年もの間、何らかの形で人の手助けがないと佳く生きることができないことになります。

年々年金の支給額が削減され、医療費の自己負担も増大が常に検討されている中、私たち自身が健康について真剣に考える時代に入っています。
大病を患っても、運が悪いと他人の所為にすることはできません。

病はすべて訳あって自分が作ったものです。

それがほんのちょっとした不注意、知識のなさ、怠慢から来ているかもしれません。
 
大病を患った後で、「なんで私が」と体が不自由になってから悔やみ、涙を流す人を見てきますと、常に自分自身の健康状態をチェックして未病を知っていくことが本当に大切なことであると感じます。

 

私自身が、自分自身の家庭や周りの人たちが介護に翻弄されるのを見ていて、自分にとって健康なことが一番であるのはもちろんのこと、伴侶や子供たちの幸せのためにも、自分自身がいつまでも健康を保ちたいと思います。